滋賀大学大学院データサイエンス研究科博士前期課程2028年4月入学向け
GRADUATE SCHOOL OF DATA SCIENCE · SHIGA UNIVERSITY

滋賀大学大学院 データサイエンス研究科博士前期課程
まるごとガイド 研究室・授業・2年間の流れ・進路を、公式情報だけでまとめた一冊。

学位
修士
(データサイエンス)
在学期間
2028年4月 → 2030年3月
収録教員
57名(公式教員紹介)
シラバス
2026年度・25科目
1

研究科の概要

OVERVIEW

2019年4月に開設された、日本で最初のデータサイエンス研究科。2年間で「データを集めてから意思決定に活かすまで」を独力でやり切れる人材を育てる、実践寄りの修士課程です。

学位
修士
(データサイエンス)
標準修業年限
2年長期履修なら3年または4年
入学定員
80名2025年度に50名→80名へ拡大
修了要件
30単位以上課題研究1〜4は必修
研究科の設置
2019年4月博士後期課程は2020年4月
教員数
52名2026年4月現在(研究科公式)
授業の形
1週間完結の集中講義対面+Zoom のハイブリッド
キャンパス
彦根キャンパス滋賀県彦根市馬場1-1-1

研究科が育てたい人材:「一気通貫」の5ステップ

研究科の教育理念は、次の5つを一人で回せること。授業も課題研究も、この流れに沿って組まれています。

STEP 1

課題を見つける

領域の知見をもとに、解くべき問いを定める

STEP 2

データを集め、整える

必要なデータを選び、収集・取得し、前処理する

STEP 3

モデルを決める

分析モデルを選び、最適化計算を行う

STEP 4

結果を伝える

計算結果を解釈し、意思決定者にわかりやすく伝える

STEP 5

意思決定に活かす

分析を実際の判断・行動に反映してもらう

出典:滋賀大学「データサイエンス研究科 博士前期課程」ページの研究科理念より要約

2年間の基本構造

M1

1年目:授業で専門知識を固める

  • 複数科目を集中講義で履修し、修士レベルの知識を習得
  • 社会人向け案内の目安は「13科目・26単位」を1年目で修得
  • 課題研究1・2で研究テーマを具体化していく
M2

2年目:実データで課題研究

  • 課題研究3・4を軸に修了研究を進める
  • 企業派遣の学生は職場に戻り、職場の課題を題材にすることも可能
  • 学位論文A(修士論文)か学位論文B(特定課題研究)を選んで提出

科目はこの5つの群でできている

講義科目は「特論/理論」(講義)と「実践論」(演習)がペア。すべて2単位・15回・1週間完結の集中開講です。各科目の中身は「授業・シラバス」タブへ。

入門科目

1科目
  • データサイエンス概論

データエンジニアリング

特論3+実践論3
  • マルチメディア
  • Webマイニング
  • サイバーフィジカル

モデリング

理論3+実践論3
  • 確率過程理論
  • モデリング基礎理論
  • モデル評価論

データアナリシス

講義2+実践論2 *
  • 時系列モデリング
  • 統計的モデリング

AIイノベーション

一覧は要確認 *
  • 機械学習と生成AIによるビジネスデータサイエンス ほか

価値創造科目

2年間を貫く軸
  • 意思決定とデータサイエンス 必修
  • 領域モデル実践論
  • 課題研究1〜4 必修(各2単位)

* 2026年度Webシラバスで確認できた科目のみ。AIイノベーション科目群の一覧と必修/選択区分は、研究科公式の科目一覧PDF(2025年9月版)で確認してください。

修了までに必要な3つのこと

1

30単位以上を修得

1年目に講義科目を集中的に履修するのが基本形。1科目2単位なので、13〜15科目ほどが目安になります。

2

必修科目を落とさない

公式に必修と明記されているのは、課題研究1〜4(各2単位)と「意思決定とデータサイエンス」。データサイエンス概論は入門科目として置かれています。

3

修了研究を仕上げる

学位論文A(修士論文)または学位論文B(特定課題研究)。修士論文は、新しい成果の有無と、論理構成・学問体系上の位置づけで評価されます。

最近の修士論文テーマ例

深層学習による鍛造製品の欠陥検出マルチモーダルデータを活用した授業会話の可視化観光ネットワーク分析スマート農業における種子発芽予測のベイズ推定マーケティングにおける因果探索手法の研究

出典:研究科「博士前期課程 カリキュラム」。論文本文は滋賀大学学術リポジトリで公開されているものがあります。

2

2年間の流れ

TWO-YEAR ROADMAP

2028年4月入学・2030年3月修了の場合の見取り図。春学期(4月〜)と秋学期(10月〜)の2学期制で、具体的な日付は毎年の学年暦と研究科からの案内で決まります。

2028年4月 → 9月

M1 春学期

入学・基礎固め
まず全体像をつかみ、研究の種を探す
  • データサイエンス概論で5つの科目群の見取り図を得る
  • 課題研究1:4月と7月に研究構想発表会。専任教員全員が担当
  • 春の集中講義:意思決定とデータサイエンス/モデリング基礎理論・実践論/Webマイニング特論・実践論
2028年10月 → 2029年3月

M1 秋学期

専門科目の集中履修
秋は科目が多い。履修の山場
  • 秋の集中講義:マルチメディア/サイバーフィジカル/確率過程/モデル評価/時系列モデリング/統計的モデリング(各 講義+実践論)/領域モデル実践論
  • 課題研究2:指導教員別クラスで、研究倫理・論文調査・サーベイ報告・テクニカルライティング
  • 1年目の目安は「週3〜5日の集中授業を13週間程度」
2029年4月 → 9月

M2 春学期

研究の本格化
自分のテーマに集中する半年
  • 課題研究3:前年度の振り返り→研究報告・討論→関連技術調査→テクニカルライティング→最終報告会
  • 企業派遣なら職場に戻り、指導教員と遠隔で議論しながら進める形も可能
  • 単位が足りなければ春学期科目を追加履修(対象年次は1〜2年)
2029年10月 → 2030年3月

M2 秋学期

仕上げと修了
論文を書き上げ、審査を受ける
  • 課題研究4:研究報告・討論、テクニカルライティング、最終研究報告会
  • 学位論文A(修士論文)または学位論文B(特定課題研究)を提出・審査
  • 2030年3月 修了。博士後期課程へ進む道もある(早期修了プログラムあり)

課題研究の各回は「進捗報告と議論が中心で、研究に必要な作業の多くは授業時間外に行う前提」(課題研究2〜4シラバス)。修士論文の提出締切・公聴会の日程は公開情報にないため、入学後に研究科の案内(SULMS)で確認します。

「1週間完結型の集中講義」とは

1科目=1週間

15コマの授業を1週間に集中して受け、その科目はその週で完結。受講する週だけ授業に集中し、受講のない週は研究や仕事に充てられます。

2022年度パンフレットの目安:1日3コマ・10:30〜16:00、13週で26単位。現行の時間割はSULMSで配布されます。

対面でもオンラインでも

すべての講義・研究指導が対面+Zoomの同時双方向。リアルタイムなら遠隔受講が可能です(「意思決定とデータサイエンス」のようにグループワーク主体で録画不可の科目もあります)。

困ったときの支え

M2の学生が週2コマの学習サポート(予約不要・対面/オンライン)。入学前はe-ラーニングのプレマスター教育で学部レベルを補強できます。

学年暦・授業時間(滋賀大学公式)

指導教員はいつ決まる?

課題研究1(1年次春)は専任教員全員が担当し、4月と7月の研究構想発表会でテーマを固めていきます。課題研究2(1年次秋)からは指導教員ごとのクラスに分かれるため、指導教員は入学後、1年目の前半を通じて決まっていく流れです。出願前に研究室が確定している必要はありません。候補探しは「研究室・教員」タブへ。
3

授業・シラバス

COURSES & SYLLABI

2026年度Webシラバス(SUCCESS)から各科目の目的・到達目標・授業計画・評価方法を要約。カードをクリックすると詳しい内容が開きます。すべて2単位・全15回・集中開講です。

科目群
学期
収録範囲 SUCCESSで時間割番号を特定できた科目を収録しています。AIイノベーション科目群は科目名の一部しか公開Webページで確認できていません。必修/選択の区分も、公式ページで明記のあるものだけ表示しています。研究科公式の科目一覧PDFで補完してください。
4

研究室・教員

FACULTY & LABS

公式「教員紹介」の全57名(専任38・特任6・特別招聘/客員13)を、各教員ページの記載から収録。関心のあるテーマを入力すると、関連度の高い順に並びます。

よく使う語 機械学習 因果推論 画像・映像 音声・言語 医療・健康 ビジネス・意思決定 教育・心理 IoT・センサ 公共・政策
分野
区分
0 名
条件をリセット

読み方の注意

出典

「専門分野」「研究キーワード」は公式教員紹介ページの記載、「研究内容」は同ページの自己紹介文の要約。記載が薄い教員はその旨を明記しています。

誰が指導教員になり得るか

課題研究1のシラバスに担当として名前のある専任教員30名が修士の研究指導の中心。小野島講師、佐藤俊哉特任教授、寺田特任教授は「博士前期課程担当」と明記。清水昌平教授の公式所属は博士後期課程です。

業績を深掘りするには

滋賀大学 研究者情報総覧と各教員のresearchmapで論文・研究費を確認できます。

5

進路・就職先

CAREERS

研究科公式「進路・キャリア」ページと、公開されている「修了生進路先一覧」PDFから転記しました。企業名・人数は原資料のとおり。就職率や年収の公式数値は公表されていません。

修了後に想定される職域(研究科公式)

デジタル企画部門
データコンサルタント・アナリスト
機械学習エンジニア
製品開発・品質管理
マーケティング担当
臨床統計専門家
官公庁のデータアナリスト
博士後期課程へ進学

2025年度修了生の主な就職先(公式ページ)

製造業
トヨタ自動車日立製作所神戸製鋼所ほか
情報通信
NECNTT西日本日本IBMフューチャーほか
運輸
ANAJAL阪急阪神ホールディングス
金融
京都銀行三井住友カード
その他
アクセンチュアファミリーマート

業種の内訳(公式PDF・修了生進路先一覧)

令和6年度 28名(男26・女2)

製造業
5
情報通信業
6
専門技術サービス
6
運輸業
3
その他サービス
3
金融(銀行)
2
博士後期へ進学
2
小売業
1

令和5年度 26名(男23・女3)

製造業
11
情報通信業
10
建設業
1
運輸業
1
金融(銀行)
1
教育
1
博士後期へ進学
1

就職先の企業名(公式PDF)

令和6年度令和6年5月1日現在
トヨタ自動車2アクセンチュア6住友ファーマ日東電工出雲村田製作所NTTデータNTTデータグループ数研出版日本総合研究所野村総合研究所楽天グループ関西エアポート阪急電鉄ロジスティードアマゾンジャパン三井住友銀行三菱UFJ銀行SUSパーソルキャリアヨシイ滋賀大学 博士後期課程2
令和5年度令和5年5月1日現在
村田製作所2ALBERT2佐藤工業旭化成エーザイ日本新薬IHI小松製作所キヤノンTOAニコン日立製作所かっこThe ROOM DoorSIGNATEテー・ピー・エスサービステレビ愛知日本総合研究所マイクロンメモリジャパン楽天グループ近鉄グループホールディングス大垣共立銀行ベネッセコーポレーション滋賀大学 博士後期課程

出典:修了生進路先一覧(PDF)。人数表記のないものは1名。年度表記は原資料のまま。企業から派遣されて在職のまま学ぶ社会人学生は所属先に戻るため、この一覧には含まれません。

どんな人が学んでいるか

企業・自治体からの派遣社会人、他分野からのキャリアチェンジ組、学部からの進学者が混在。研究科の社会人向け案内によると社会人学生の割合は2019〜2025年度で大幅に増え、派遣元は製造業・情報通信業・サービス業など多業種です。

修了生インタビュー(公式サイト)

石塚 諒一さん
ARISE analytics / 2023年3月修了

北大文学部卒→日立造船でデータ活用推進→社会人派遣で入学。風力発電の異常検知を深層学習で高度化し、学会で奨励賞。「講義はオンライン中心で仕事と両立しやすかった」。指導は河本薫教授。記事

増井 恵理子さん
博士前期2022年3月・博士後期2025年3月修了

京大文学部卒、大学事務職員として学生データを扱ううちに統計の必要性を実感。プレマスター教育で数学を補強し、性別専攻分離の要因を計量分析。記事

小西 伶児さん
マクロミル / 2021年3月修了

筑波大社会工学類卒、マクロミルで約3年リサーチ業務の後に入学。「理論」と「実践論」をセットで学び、異業種の派遣学生との交流が学びを深めた。記事

百瀬 耕平さん
滋賀大学×帝国データバンク共同研究センター / 2021年3月修了

明治大政治経済学部卒。企業データを使うプロジェクトで「データ処理の大変さ、コミュニケーション力や想像力、プレゼン力の重要さを実感」。記事

山野 真奈さん
伊藤忠テクノソリューションズ / 2021年3月修了

京大経済学部卒。データ分析製品の提案・導入をしながら入学し、取引先との共同研究に取り組む。企業出身教員のプロジェクト進行の講義が実務に直結。記事

6

学費・支援・環境

TUITION, SUPPORT & CAMPUS

在学中にかかるお金、使える支援制度、学びの環境、企業・自治体との接点をまとめました。金額は滋賀大学公表の標準額(大学ポートレート)で、改定される可能性があります。

学費

入学料
282,000円
授業料(年額)
535,800円2年間の合計 1,071,600円
諸経費
37,500円後援会費 12,500円+同窓会入会金 25,000円

長期履修(3年または4年)を選んでも授業料の総額は2年分のまま。延長した年数で分割して納めます。

奨学金・経済支援

年額100万円

研究科独自の奨学金

入学年の1年間、入学試験時の成績優秀者10名程度に給付。派遣社会人・有職者は対象外。

月額2万円

陵水奨学金(同窓会・給付型)

年間24万円の給付型奨学金。

報奨金

資格取得報奨制度(後援会)

資格試験・語学試験等の基準を満たした学部生・大学院生に給付。令和8年度要項が公開中。

上限20万円

「つづけるくん」(大学)

学生特別支援パッケージ。貸与のほか、家計急変時は前期または後期分授業料の1/2以内を減免。

授業料免除

大学の免除制度

経済的困難かつ学業優秀な学生などが対象。高等教育の修学支援新制度の対象校。

貸与・給付

学外の奨学金

日本学生支援機構、都道府県教育委員会、地方公共団体、財団法人等の奨学金を大学で取り扱い。詳細

働きながら学ぶための仕組み

1

長期履修学生制度

標準の2年を超えて、3年または4年で計画的に履修。授業料は2年分を分割。

2

ハイブリッド開講

すべての講義・研究指導が対面+Zoom。2年目は職場に戻り、指導教員と遠隔で議論しながら論文執筆が可能。

3

プレマスター教育

入学前にe-ラーニングで学部レベルのデータサイエンスを補強。文系・他分野出身者向け。

学びの環境

彦根キャンパス

滋賀県彦根市馬場1-1-1。附属図書館には専門書を中心とした約7万5千冊、情報処理センターにはキャンパス情報ネットワークを中心とする計算機環境。DSラーニング・コモンズにはプロジェクタやホワイトボード、参考文献があり、陵水学習教育支援室ではPC・プロジェクタを貸出。

研究科は国内の大学院ではじめて「ChatGPT Edu」を大学院教育に導入したと報じられ、データサイエンス概論の初回でも生成AIの活用が扱われます。

学外との接続

地域コンソーシアム(DuEX、KUEP-DHI)の科目や、大阪大学との単位互換協定を通じた履修機会があります。

博士後期課程

2020年4月設置、標準3年。十分な研究実績を持つ社会人などは最短1年で修了できる早期修了プログラムあり。前期課程からの進学実績は令和6年度2名、令和5年度1名。

企業・自治体との接点:DSAICセンター

データサイエンス・AIイノベーション研究推進センター(2022年4月設立)

企業・自治体と連携して実社会での価値創造を行うセンター。80名超の研究者が所属し、累計500件を超える機関と連携。共同研究・学術指導・講師派遣・教材開発・セミナー・データ解析・市場調査の形で連携し、企業や国・自治体からの派遣大学院生を受け入れています。課題研究1〜4は、このセンターの価値創造プロジェクトを参照しながらテーマを具体化する設計です。

あいおいニッセイ同和損保帝国データバンク日東電工SGシステム・佐川急便滋賀県教育委員会エイチ・ツー・オー リテイリングバルテス・ホールディングスインテージグループ(PBL 8年目)日立建機システム・ロケーション

センター公式サイト 連携プロジェクト一覧

7

出典・注記

SOURCES & NOTES

公開されている一次情報のみから作成した非公式のまとめです。数値・日程・制度は毎年度変わるため、出願・入学前に必ず公式ページで最新情報を確認してください。

確認できなかったこと

1
AIイノベーション科目群の科目一覧。公式の科目一覧PDF(2025年9月版)は画像形式で本文を取得できず、2026年度Webシラバスでも該当科目の時間割番号を特定できませんでした。「機械学習と生成AIによるビジネスデータサイエンス」は社会人向け案内ページで確認。
2
必修/選択の区分。公式Webページで必修と明記されている科目(課題研究1〜4、意思決定とデータサイエンス)のみ表示しています。
3
修士論文の提出・審査日程。公開ページ・シラバスに記載がありません。
4
学年暦の日付。令和8年度学年暦PDFは公開されていますが、作成時に取得できず転記していません。
5
2028年度の制度。定員・学費・科目構成は変更される可能性があります。本ページは2026年9月時点の情報です。

一次情報

  1. データサイエンス研究科:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/graduate/
  2. 博士前期課程について:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/graduate/pre/
  3. 博士前期課程 カリキュラム:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/graduate/pre-curriculum/ / 科目一覧PDF:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/wp-content/uploads/2025/09/graduate-pre-curriculum_01_250919.pdf
  4. 学びの環境・支援:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/graduate/pre-support/
  5. 進路・キャリア:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/graduate/career/ / 修了生進路先一覧PDF:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/wp-content/uploads/2026/06/aa2b85fb5ce2ccf888152f4c81d27eec.pdf
  6. 博士後期課程について:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/graduate/later/
  7. 社会人入学のご案内:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/lp-for-professionals/ / 研究科パンフレット2026:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/wp-content/uploads/2026/05/suds-pamphlet-2026_0507.pdf
  8. 教員紹介(一覧・各教員ページ):https://www.ds.shiga-u.ac.jp/member/
  9. 修了生インタビュー:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/interview/graduates/cat-4/
  10. 学部・研究科の概要/施設紹介/学生支援:https://www.ds.shiga-u.ac.jp/about/ ・ /facility/ ・ /campus/support/
  11. Webシラバス(SUCCESS 2026年度):https://success.shiga-u.ac.jp/Portal/Public/Syllabus/SearchMain.aspx
  12. 大学ポートレート「データサイエンス研究科(博士前期課程)」:https://portraits.niad.ac.jp/faculty/academic-program/0276/0276-2Z63-02-01.html ほか
  13. 滋賀大学 学年暦・授業時間:https://www.shiga-u.ac.jp/life/courses/schedule/
  14. データサイエンス・AIイノベーション研究推進センター:https://dsaic.shiga-u.ac.jp/
  15. 滋賀大学 研究者情報総覧:https://researchers.shiga-u.ac.jp/
  16. EdTechZine「滋賀大学、国内大学ではじめて『ChatGPT Education』を大学院教育に導入」:https://edtechzine.jp/article/detail/12221
  17. (参考・旧版)2022年度 研究科デジタルパンフレット:https://web-pamphlet.jp/shiga-u/2022e2/